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富岡幸一郎(とみおか・こういちろう)

1957年11月29日生まれ、文芸評論家、関東学院大学文学部比較文化学科教授、鎌倉文学館館長。第22回群像新人文学賞受賞。著書に、『川端康成 魔界の文学』、『戦後文学のアルケオロジー』『内村鑑三』『スピリチュアルの冒険』など。昭和から平成、令和まで一貫した著作活動を続け、保守思想と文壇文学の架け橋となる稀有な存在。新刊に『古井由吉論』、佐藤優氏との対談『危機の日本史 近代日本150年を読み解く』。

 

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